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FEATURED
まず読んでほしい、記事。
人気順ではなく、markeTransの考え方が最もよく伝わる記事です。
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ウェブ解析・データ
1,000店舗超のGA4データを、毎月どう集計するか
1,000店舗を超えるWebアクセスを毎月どう集計するか。店舗マスター、施策対象リスト、GA4 Data API、Spreadsheetを組み合わせた実務を例に、自動化より重要な集計仕様と再現性を解説します。
ウェブ解析・データ
BigQueryはいつ必要? GA4で答えられなかった問いから考える
BigQueryは高度だから使うのではありません。SNS接触後の自然検索再訪、CVまでのセッション数など、GA4画面では答えにくかった実際の問いを例に、BigQueryが必要になる境界を解説します。
Web・サイト改善
紹介で仕事が来る会社に、SEOは必要なのか
仕事のほとんどが紹介から来る会社でもSEOは必要なのか。markeTrans自身の受注構造をもとに、新規集客だけではない『紹介の続きを担うWebサイト』とSEOの役割を考えます。
ウェブ解析・データ
GA4で異変を見つけたあと、どこを見る? Search ConsoleとClarityで原因を切り分ける
GA4でアクセス減少やCV低下を見つけても、原因までは分からないことがあります。GA4・Search Console・Microsoft Clarityを『機能別』ではなく、問いを受け渡しながら原因候補を絞る実務フローとして解説します。
ウェブ解析・データ
Instagram経由の再訪が0件に見えた。アプリ内ブラウザの影響をどこまで疑えるか
通常ブラウザ279人では再訪5人、In-App / WebView 32人では再訪0人。Instagram経由の実データをもとに、アプリ内ブラウザが再訪計測へ影響した可能性を、断定せずどこまで読めるか検証します。
ウェブ解析・データ
問い合わせ数だけ見ても、Webサイトのどこが悪いかは分からない
問い合わせが減ったからフォームを直す、では原因を外すかもしれません。流入→重要ページ→フォーム到達→開始→完了へ分解し、計測設計から改善箇所を特定する方法を実例で解説します。
ウェブ解析・データ
GA4のユーザー数は足せない。集計表で事故らない「加法性」の考え方
店舗別・ページ別のGA4ユーザー数を足しても全体と一致しないのはなぜか。1,000店舗超の集計を例に、ユーザー、セッション、PV、率を『足してよいか』ではなく集計単位から考える方法を解説します。
ウェブ解析・データ
Instagramを見たあと検索して戻ってきた人を、GA4で追えるのか
Instagramからサイトへ来た人が、数日後にGoogle検索で戻ってきた。その行動はGA4でどこまで追えるのか。BigQueryで実際に再訪を調べた結果と、追跡できないケースを整理します。
ウェブ解析・データ
SNS経由のCVが0件。それでも「成果なし」と判断しなかった理由
SNSからの直接CVが0件なら、その施策は失敗なのか。約500人のSNS接触ユーザーを分析した実例から、中間行動・再訪・因果関係の限界まで含めてSNSの評価方法を考えます。
ウェブ解析・データ
GA4の数字が合わない。まず確認したい7つのこと
GA4の標準レポート、データ探索、Data API、BigQueryで数字が合わない。実務で実際に起きたズレを例に、期間・指標・条件・集計単位・データ処理・実装をどの順番で切り分けるか解説します。
Web・サイト改善
Webサイトをリニューアルするときに考えたい9つのこと
デザインの前に、誰に何を判断してもらうかを整理する。markeTransの自社サイト刷新をもとに、戦略・情報設計・検証の3つのフェーズから、リニューアルで考えたい9つのことを紹介します。
SNS・顧客接点
広告に頼る前に。採用サイトとSNSで、相談につながる流れをつくる
採用サイトをつくっても応募が来ない。救急医療の採用支援で実践した、候補者の不安の整理、SNSとの役割分担、現場が続けられる運用から、他の採用活動にも活かせる考え方をまとめます。
ウェブ解析・データ
GA4の数字を、改善の優先順位に変える。加重スコアの使い方
複数のLPを比較するとき、どこから改善するか。指標の点数化と重み付けを使いながら、データ量・影響範囲・実際の行動も含めて判断する方法を紹介します。
Web・サイト改善
Webサイトリニューアルの戦略は、何から決めるか。
デザインやページ数を決める前に、誰のどんな判断を助けるサイトにするか。現状分析から制作・運用の判断基準まで、リニューアル戦略を組み立てる順番を整理します。
Web・サイト改善
ワイヤーフレームで、デザインの前に確かめること
ワイヤーフレームは、情報の順番と次の行動を確かめるための設計図。埼玉県建築士事務所協会の検討例から、利用者の目的を設計へ落とす方法を紹介します。
SNS・顧客接点
採用サイトでは、何を伝えるべきか。300人調査から考える
採用サイトの役割を、2024年に実施した300人調査から考察します。仕事内容や人間関係への不安を、候補者が判断できる情報に変える視点を整理します。
EDITORIAL NOTE
「やり方」ではなく、判断のしかたを書く。
目的から逆算する。実務から書く。数字を判断につなぐ。次の問いを残す。
markeTrans / Editorial Policy
読んだあと、自社の話へ。
記事で考え方を知ったあと、必要に応じて支援内容や実例へ進めます。
考えがまとまっていなくても、相談できます。
「自社の場合はどう考えるべきか」から、一緒に整理します。
自社の場合を相談する